Feb 04, 2011
リークぐらい面倒なことはありません。
一口にリークや国といっても様々です。自分の家の水道管や汚水管の損傷からの漏水、海上でのリーク雨や結露による水漏れなど様々です。生活する上で、火災や水漏れは本当に怖いと思っています。世の中は便利になっただけに水に弱い機械関係が多いからだ。いずれにせよ、保証の問題と、様々な困難な問題が発生しますから、是非マンションやアパートなどの一階以上に住んでいる場合、階下に水漏れが起こらないように細心の注意が必要です。インターネットにはさまざまな情報やレビュー記事などが揃っていて、首相のサーバー情報も当然充実していますので、やはりインターネットのウォーターサーバーを比較してから自分に合ったものを選択ですよね。そして、最もおいしい水のサーバーを選択]で、家の中に導入したいですね。いいことだと思います。
パロディ道30年、誰も追従してこないその道のパイオニア、アル・ヤンコビックが2011年、牙をむいた。喰いつかれたのは、そう、もちろんレディー・ガガだ。
◆アル・ヤンコビック画像
世界的大ヒット「ボーン・ディス・ウェイ」を大胆にパロった最新傑作パロディ「パフォーム・ディス・ウェイ」のビデオが、世界中で大きな話題と笑いを巻き起こしている中、遂に日本でも解禁となった。現在GyaOにて公開中である。卵から誕生するシーンから始まり、生肉ドレス、泡ドレス、拘束衣風ドレスから、ヤマアラシのヘッドドレスまで、世界を賑わせた数々のレディー・ガガ有名ドレスを身にまとい、アル・ヤンコビックが華麗に踊り暴れるゴキゲンな作品の登場だ。
「パフォーム・ディス・ウェイ」も収録された通算13作目のニューアルバム『Alpocalypse』は、ビルボード・アルバム・チャート9位という自己最高位をマークし、ビルボード・コメディ・チャートでは堂々3週連続1位を独走中だが、当初はアルバム収録をあきらめていたとか。
というのも、「パフォーム・ディス・ウェイ」のトラックが完成し『Alpocalypse』に収録すべく許諾申請をレディー・ガガのマネージャーに申し立てたところ、残念ながら戻ってきた返答はNOだったからだ。アルバム収録を泣く泣くあきらめ、オンラインで「パフォーム・ディス・ウェイ」を発表する際に、「この曲は僕のニュー・アルバムのファーストシングルとなる予定でしたが、残念ながら許諾がおりませんでした。
許可が下りていれば、この曲の収益をHRC(Human Rights Campaign:同性愛者の権利擁護活動を行っている団体)に寄付するつもりでした。しかし残念ながらそれもできなくなってしまったので、この曲を気に入ってくれた人は、ぜひ自分でHRCに寄付してね!」という注釈付で公開。そこで新事実が発覚、「こんな話聞いてないわ!」とガガ本人の耳にやっと入ったのだ。
実はガガのマネージャーが彼女に話さぬまま勝手にNGを出しただけだったようで、のちにマネージャーは“ごめんなさい”と謝罪、。その後、晴れてレディー・ガガに快諾され、アルバムに収録することもでき無事にビデオ制作にまでこぎつけることが出来たというものだ。
世界を席巻するレディー・ガガだが、アル・ヤンコビックもこれまでに全世界でアルバム売上枚数1200万枚を売り上げ、アメリカで6枚のプラチナム・ディスクに4枚のゴールド・ディスクを誇る大ヒット保持者。是非チェックを。
「パフォーム・ディス・ウェイ」(Lady Gaga「ボーン・ディス・ウェイ」のパロディ)
ミュージックビデオ7/20一斉配信スタート(PC、モバイル、アンドロイド)
着うた(R)、着うたフル(R)配信中
ニュー・アルバム『アルの黙示録』
Mora & iTunesにて配信中
※iTunesではCD+DVDのコンボも配信
※マイリー・サイラス、テイラー・スウィフトのパロディも収録
【関連記事】
パロディ王のアル・ヤンコビック、世界ツアーを計画
アル・ヤンコビックがジェームス・ブラントを餌食に
蛾の大群がアル・ヤンコビックを襲撃
パロディシンガー、アル・ヤンコビックの両親が中毒死
アル・ヤンコビック、エミネムに感謝するもパロディ・ビデオの許可が得られず落胆
ケツメイシとファンキーモンキーベイビーズが、9月10日に宮城で開催される復興応援イベント<東日本大震災復興応援企画『みちのく力くらべ』〜いぐべおめぇだづ〜>に出演し、さらにコラボレーションソングを制作することが発表された。
◆ケツメイシとファンキーモンキーベイビーズ 画像、コメント全文
東日本大震災から4ヶ月。最低限の衣食住が整った被災地域も増えてきたこの時期に、東北のイベンターや音楽に携わる関係者などが集まり、自分たちの手で大好きな東北のために企画するのが、復興応援イベント<東日本大震災復興応援企画『みちのく力くらべ』〜いぐべおめぇだづ〜>だ。
そして「コンサートやイベントでの音楽・歌声・語りが、ひと時の安らぎや癒し、元気や希望を与えられると信じる」という、『みちのく力くらべ』実行委員会の熱い想いと趣旨に賛同したのが、ケツメイシとファンキーモンキーベイビーズ。彼らは今回、初めてタッグを組んでコラボレーションソングを制作し、同イベントにて披露する。
「3月11日の地震から4ヶ月経ち、少しずつ薄れてしまっている被災地への注目をもう一度! まだまだ忘れちゃ行けない事への呼びかけ!、これから始まるという復興への認識! まだまだ避難所で暮らしていると言う被災地の現状! その全てを、それ以上を、その少しでも、もう一度、日本全国に、全世界に伝えたい! そのお手伝いが僕らに少しでも出来れば、と言うのが今回の出演者、関係者、スタッフ達、全員の気持ちです。」── ケツメイシ
「デビュー当時からの目標であり、尊敬する大先輩、ケツメイシさんとの2マン共演。僕らにとっては夢のステージにもなります。想えば叶う。宮城の地から復興の願いを込めて、ありったけの愛を込めて。僕らが歌う事で、ひとつでも多くの笑顔が増えますように。」── ファンキー加藤(FUNKY MONKEY BABYS)
同公演の経費を除く、チケット収益金・コラボレーショングッズ収益金のすべては義援金として寄付される。
なお、ケツメイシとファンキーモンキーベイビーズの出会いは、横浜のクラブLOGOSの店長にケツメイシのDJ KOHNOを紹介してもらったのがきっかけ。その後、DJ KOHNOらとともに東北三県を回るツアー<JOY RIDE 東北ツアー>を行なった(2004年)。ちなみに同ツアー、DJケミカルは経費削減のために、東京で留守番だったそうだ。
【ライヴ情報】
公演:東日本大震災復興応援企画『みちのく力くらべ』〜いぐべおめぇだづ〜
出演:ケツメイシ vs FUNKY MONKEY BABYS
日時:2011年9月10日(土) 13:00開場 / 15:00開演
会場:国営みちのく杜の湖畔公園 みちのく公園北地区『風の草原』
主催:『みちのく力くらべ』実行委員会
※ 本公演の経費を除く、チケット収益金・コラボレーショングッズ収益金の全てを、義援金として寄付させていただきます。
【関連記事】
◆東北地方太平洋沖地震にまつわる音楽・アーティスト関連情報ページ
◆ケツメイシ オフィシャルサイト
◆FUNKY MONKEY BABYS オフィシャルサイト
ファンモンが岩手で復興応援ライヴ「僕たちのファンに伝えていきます。一所懸命に生きている皆さんの事を」
ファンモン、夏目前シングル「それでも信じてる/ラブレター」のジャケットに松岡修造
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.