Dec 14, 2010
クリスマスプレゼントは何にしよう
もうすぐクリスマスですね今年はどんなクリスマスでしょうか。今からまた、あれこれ考えています。プレゼントは何にしようなど。また、クリスマスの雰囲気タテでもないのでまったり過ごそうかとと考えています。クリスマスプレゼントにも実用的な方が満足されている、と言うあまりにも無難あまりにも退屈なく。いやいや本当に悩みです。コスプレにかける思いがとても強い人がいますね。自分でもよくわからないほどはまってしまうと言う人もいるようです。アニメのキャラクターやバーチャルグッズなどの準備をするのはとても難しいようです。コスプレの楽しみだけを理解することは正直に時間がかかります。自分の時間をどのように完成させるかが重要です。
京都大などの入試問題が試験中にインターネットの掲示板に投稿された問題で、投稿者の「aicezuki」というハンドルネームの人物が、過去に書き込んだ問題が掲載されていたテキストを使った大手予備校「河合塾」の冬期講習は、東北地方で10人しか申込者がいなかったことが2日、分かった。
この投稿者は昨年12月22日から今年1月5日にかけて、英語や数学の問題の解き方を尋ねる質問を、掲示板に計9問投稿。問題は全て、河合塾が昨年12月9日から今年1月6日まで開いた冬期講習の京都大学対策講座のテキストから引用されていた。
警視庁や京都府警は、掲示板への書き込みが行われた携帯電話が、東北地方で契約されたと特定。東北地方に河合塾の校舎は、仙台市の仙台校しかないという。
河合塾によると、引用されたのは「京大文系数学」と「京大英語」の2種類で、仙台校の受講者は数学が10人、英語が20人しかいなかった。受講者は高校生と浪人生が交じっているという。
河合塾は「警察から受講生の照会などは来ていない」としている。
【関連記事】
「類似解答数十件」=同志社大が会見
京大受験生が浮上=携帯契約者は東北地方
「不正あれば厳正対処」=入試問題投稿で監督強化
ドコモの同一携帯から投稿=京大などで使用、契約者特定へ
受験生の答案総点検も=各大学も投稿者特定急ぐ
政府の行政刷新会議(議長・菅首相)は2日、首相官邸で会合を開き、各種の規制見直しを公開の場で議論する「規制仕分け」で、市販薬のインターネット販売や農地転用など、計12項目の規制を仕分けの対象とすることを決めた。
規制見直しによる経済成長や国民生活の利便性向上の実現を目指し、4月の統一地方選に向けて、政権の実績を強調する狙いがある。
菅首相は会合で、「国民には見えにくかった規制や制度の問題点を明らかにし、日本の得意分野を伸ばせるように」と期待を示した。
規制仕分けは、6、7の両日、都内で実施する。政府としての結論を出すには関係省庁との調整が必要なため、「廃止」などの判定は行わず、改革の方向性を示すにとどめる。政府は3月末の閣議で規制改革に関する方針を決定する。
仕分け対象のうち、医療分野では、副作用などの問題から制限があるインターネットでの市販薬販売について、一定の安全性を確保した上で、対面以外での販売が拡大できるかどうかを検討する。農業分野では、環太平洋経済連携協定(TPP)への協議参加に向け、基盤強化の観点から見直す。会合では民間人の仕分け人19人の任命も決定した。
愛知県新城市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で県は2日、発生農場周辺半径10キロ圏の家禽(かきん)農家16戸で実施した2回目のウイルス分離検査などが全て陰性だったと発表し、半径5〜10キロに設定していた鶏や卵の搬出制限区域を同日午後1時に解除した。また9カ所の消毒ポイントのうち3カ所を3日午前0時から廃止することを決めた。
残る半径5キロの移動制限区域も、今後新たな感染がなければ10日午前0時に解除する。
【関連記事】
鳥インフル:多数の鶏が死にウイルス検出 奈良県五條市
鳥インフル:鶏26万羽の殺処分始める 三重・南伊勢
鳥インフル:野鳥対策を強化 法改正案提出へ
家畜殺処分:評価額の全額補償へ 政府方針
鳥インフル:九州4県で発見の野鳥に強毒性
第69期名人戦A級順位戦(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の最終9回戦の5局が2日、東京・将棋会館で行われ、森内俊之九段(40)が7勝2敗の成績で羽生善治名人(40)への挑戦権を獲得した。「宿命のライバル」が争う七番勝負の第1局は4月7、8の両日、東京都文京区の椿山荘で行われる。
森内は久保利明王将(35)を降し、同星だった渡辺明竜王(26)は丸山忠久九段(40)に敗退。この結果、森内の3年ぶりの名人戦登場が決まった。
森内は02年に初めて名人となり、04〜07年に4連覇。通算5期で十八世名人の資格を得た。一方、羽生は08年に通算5期で十九世名人の資格を獲得。今期は4連覇、通算8期目の獲得を目指す。
羽生と森内の名人戦は6回目で、過去は羽生の3勝2敗。中原誠十六世名人−米長邦雄永世棋聖の6回と並び、史上2番目に多い組み合わせとなった(1位は大山康晴十五世名人−升田幸三実力制第四代名人の9回)。また、すでに永世名人の資格を得た棋士同士の対決は86年の中原−大山以来、2度目となる。【山村英樹】
【関連記事】
<名人戦A級順位戦>最終9回戦の対局結果一覧
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.