Jul 09, 2009

たった一度のコスプレ

学生時代、同人誌に陥っていた時があった。友達もコスプレが好きな子もいて、一緒にコミケエでもあった。一度だけコスプレを聞いてみたことがある。確かにゲームのキャラクターだったと思う。自分とは違うキャラクターを演じるのは、意外に楽しいものだ。照れくさかったけど、すごく楽しかったことを覚えている。今では様々なコスプレが。あんなものだと思って、やってみることをおすすめします。
愛煙家の彼に誕生日プレゼント、ライターを考えています。ちょっと奮発して良いものを購入して名入れも承っておりますと、特別な感じがいいかなど。続いて、自分の分も用意してお揃いにしよう、という妄想中です。百円ライターを多数使用して、よりエコにもありますよね。誰かに贈り物を考えて楽しいですね。
 NBAのプレイオフが現地16日開幕し、各地でプレイオフ1回戦(7回戦制)初戦が行われた。イースタン・カンファレンス第1シードでNBA最高勝率を記録したシカゴ・ブルズはホームで第8シードのインディアナ・ペイサーズと対戦し、MVP有力候補のデリック・ローズが39得点、カイル・コーバーが残り48秒に勝ち越しのスリーポイントシュートを沈め、ブルズが104対99と逆転で初戦をモノにした。

 ブルズは前半からペイサーズにリードを許したものの、10点ビハインドの第4Q残り約3分半から今季リーグ首位の実力を発揮し、16対1の猛チャージを展開。その間に7得点を挙げたローズは、残り1分半にはフローターシュートを決め、ついに99対99の同点に追いつく。さらにブルズは残り48秒、ローズからのアシストを受けたコーバーがスリーポイントシュートを決めて逆転に成功。土壇場でリードを奪うと、その後はローズがフリースロー2本を冷静に沈めて逃げ切った。

 ローズは「厳しい試合になるとは思っていた。僕らは試合の準備ができていなかったのかもしれない。でも次戦からは大丈夫だと思うよ」と初戦を振り返った。ブルズはこの試合、ローズの他にもルオル・デンが18得点、コーバーも13得点を挙げて勝利に貢献した。

 一方、試合の大半で主導権を握りながらも、最後の最後でリードを明け渡したペイサーズは、ダニー・グランジャーが24得点、タイラー・ハンズブロウが22得点をマーク。ダレン・コリソンは17得点を挙げたものの、後半の得点はわずか2得点に留まり、5年振りのプレイオフは悔しい黒星発進となっている。

 なお、18日の第2戦もブルズの本拠地で行われる。(STATS-AP)

 セントルイス・ラムズのコーナーバック(CB)ロン・バーテルとラインバッカー(LB)ジェームス・ローリナイティスが、新労使協定が成立するまでの間、ラムズの守備選手らとワークアウトを実施するようだ。ラムズの地元紙『セントルイス・ポスト・ディスパッチ』が現地16日に報じている。

「バーテルと連絡を取り合っているし、他の守備陣ともワークアウトを行うことについて話している」と話すローリナイティスは、3月上旬からトレーニングを行う日々を送っていた。こうした動きは、ラムズ攻撃陣にも広がっているようで、攻撃ライン(OL)陣はすでにワークアウトを実施中、ワイドレシーバー(WR)陣は、クォーターバック(QB)サム・ブラッドフォードとともに行う予定だという。

 ローリナイティスは、2009年のドラフトで2巡指名を受けてラムズ入り。1年目から先発LBを務め、チームトップの120タックルをマーク。昨シーズンも全試合出場で114タックル、3.0サック、1INTと、下位に低迷した守備陣の中で孤軍奮闘していた。

<ラムズ>

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 プロ野球日本ハムのスーパールーキー、斎藤佑樹投手の公式戦初登板となった17日、札幌ドームには大勢のファンが訪れ、熱い声援を送った。

 球場近くの札幌市豊平区に住む会社員、須貝直さん(46)は、初めて袖を通したという背番号18のプロコレクションユニホームを着て、内野席最前列でカメラを構えていた。「斎藤投手の入団で、ファイターズのファン層がかなり増えたと思う。さわやかだし、好感が持てる。応援したいという気持ちにさせてくれる選手ですね。寂しい球場よりもにぎやかな方が応援しやすいし、期待しています」と話す。

 また、「勇気100%、見せろ底力」と斎藤投手を応援する手書きのボードを掲げていた森本洋子さん(52)は、十勝地方の新得町から3時間かけて40人の応援バスで来た。「ちょうど斎藤投手の登板と重なって、すごく盛り上がっています。落ち着いているところが魅力で、おばちゃま方の人気を集めるんじゃないかと思う。野球ファンをどんどん広げていってほしいですね」と笑顔を見せていた。

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 2011年のドラフトまで、現地16日時点であと12日となった。そこでドラフトにおける「12」にまつわる事柄について紹介しよう。

■ニューヨーク・ジェッツの象徴的存在であるクォーターバック(QB)ジョー・ネイマスの背番号は12。そのネイマスは1965年ドラフトで、NFLとAFL両方から指名を受けていた。NFLではセントルイス・カーディナルス(現アリゾナ・カーディナルス)が全体12位指名、AFLではジェッツが全体1位指名をしていた。ネイマスはAFLのジェッツを選択し、その後チームをスーパーボウル制覇へ導いた。

■2011年ドラフト注目のQBキャム・ニュートンは、QBに不安を抱えるミネソタ・バイキングスから全体12位指名を受けることもあり得る。その場合は、QBブレット・ファーブが指導役になる可能性も。

■過去の背番号12で有名な選手といえば、ピッツバーグ・スティーラーズのQBテリー・ブラッドショー(1970年ドラフト全体1位)と、バッファロー・ビルズのQBジム・ケリー(1983年全体14位)、ダラス・カウボーイズのQBロジャー・ストーバック(1964年全体10位)が挙げられる。ちなみに、この3人がスーパーボウルで先発した試合数は合計12となっている。

■現在ニューオリンズ・セインツの背番号12は、ワイドレシーバー(WR)マーキス・コルストン。エースとして毎年安定した活躍を見せるコルストンは、2006年ドラフトの7巡指名と掘り出しものだ。

■今やリーグを代表するQBトム・ブレイディ(ペイトリオッツ)も背番号12。そのブレイディは2000年の6巡目と下位指名だった。

■ここ数年はランニングバック(RB)の1巡指名が減ってきているが、最近4年の内3年は全体12位でRBが指名されている。2010年はサンディエゴ・チャージャースがライアン・マシューズを、2009年はデンバー・ブロンコスがノーション・モレノを、2007年はビルズがマーション・リンチをそれぞれ指名している。

<NFL>

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