Sep 03, 2009
ホテル予約サイトを通じてほうがお得
私は、いくつかのポイントサイトに登録している。旅行中にホテルの予約を取得するには、そのサイトで使用して予約すると、少しですが、現金化することができるポイントが付与されているのだ。小さな金額も減少するのが嬉しい。経由しなければ1円もするのだから、絶対にお得だと感じている。この年末に国内旅行を計画しているのでぜひ、サイトからホテルの予約をしてポイントを稼ごうと思う。通常、大都市駅前のホテルというのは、宿泊費がノプゴやが、名古屋のホテルは、駅から徒歩3分以内に4000円台で泊まれるところが中には、朝食に、その価格ところもあります。名古屋では"おまけ"を重視するというが、名古屋のホテルでもサービス精神が非常に旺盛なのかもしれません。出張などに役立っています。
県産材を使った住宅建築を促進しようと、県は2011年度から「みどりの家づくり補助金」を始める。17日に横浜産貿ホール(横浜市中区)、24日には小田原合同庁舎(小田原市)で、施主を対象にした補助金の説明会を開催する。
補助金の創設で、間伐材などの積極活用を図り、県内の森林整備をさらに推進する「森林循環」の仕組みづくりを目指す。
使用木材の50%以上が県産材で、かつ新築で10立方メートル以上、増改築で5立方メートル以上用いることが補助条件。使用量に応じて6万〜40万円が助成される。
説明会では、県産材のPRや、工務店関係者によるプレゼンテーション、個別相談なども行われる。
申込期限は横浜が15日、小田原が22日。問い合わせは、県かながわ農林水産ブランド戦略課電話045(210)4047。
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【うるま】「第11回あやはし海中ロードレース大会〜美ら海inうるま2011」(主催・同実行委員会、うるま市、共催・琉球新報社、ラジオ沖縄)が3日、うるま市与那城総合公園陸上競技場を発着点に開催された。
勝連半島と平安座島を結ぶ海中道路がメーンコースの同大会は、ハーフマラソンと10キロ、3・8キロのトリムに、子どもからお年寄りまで8659人がエントリーした。
ランナーは、磯の香りを胸いっぱいに吸い込みながら、海の上を走るような感覚を楽しんでいた。沿道では住民らが声援を送り、大会を支えた。
また今大会は東日本大震災を受けて、犠牲者の追悼と被災地支援を目的に募金箱を会場に設置した。「ちむぐくる」を届けようと、参加者が協力する姿が多く見られた。【琉球新報電子版】
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第58回県高校野球春季大会(主催・県高校野球連盟、共催・琉球新報社)第11日は2日、沖縄セルラースタジアム那覇で準決勝を行い、糸満と嘉手納が決勝に勝ち進んだ。最終日の3日は同球場で糸満と嘉手納の決勝戦(午後1時開始予定)と、浦添商と沖縄工の3位決定戦(午前9時開始予定)を行う。糸満が勝てば2年連続3度目、嘉手納は初の頂点となる。(10、11面に関連)
両チームとも勝負強い打線が持ち味。互いに投手陣の出来が鍵となりそうだ。優勝校は第128回九州地区大会(24〜29日・鹿児島県)に出場する。
草津市は2日、市小児救急医療センターの設置・運営機関に指定している草津総合病院が、医師の確保ができないため、同センター小児内科を1日から休診していることを明らかにした。
市によると、同病院には1日から、栃木県の病院から小児内科の医師3人が派遣される予定だったが、同センターへ派遣できない、と連絡があったという。理由について、市は「病院事務長と連絡が取れず、詳細は分からない」としている。
同病院のセンター受付には休診を張り紙で知らせ、小児内科の患者は近隣の病院に振り分けて対応する。
同センターは湖南4市で唯一の小児専門の1次と入院など緊急性が高い2次救急に対応する医療機関。2006年度から5年間の指定を受け、11年度からの更新が決まっていた。橋川渉市長は「小児内科が休診となり迷惑をかけ、大変申し訳なく思っている」とコメントした。同病院は「担当者が不在でコメントできない」としている。
県知事選告示後2度目の週末を迎えた2日、黒岩祐治(56)、露木順一(55)、鴨居洋子(66)の主な3候補=届け出順=は、春風が吹き抜ける県内を精力的に行脚。1日に告示された県議や政令市議選の候補者とタッグを組んで支持を訴えるなど、東日本大震災を受けた自粛ムードに配慮しつつも、果敢な選挙戦を繰り広げた。
黒岩さんは川崎市内の商店街などを練り歩いた。民主、自民、公明の県組織の推薦を受けていながら国会議員らと一緒にマイクを握ることはなかったが、「唯一のゲスト」としてタレントの片岡鶴太郎さんが駆けつけ、2人で肩を並べて政策や意気込みを訴えた。
片岡さんは「昨日より素晴らしい神奈川に変えるため、祐治さんが花を咲かせるまで皆さんの心の水を注いでほしい」とエール。有権者らと握手を交わしながら支持を呼びかけた。
みんなの党、神奈川ネットワーク運動推薦の露木さんは、横須賀中央駅前でみんな公認の県議選候補者やネットの現職市議と演説後、商店街を練り歩き、連携を強調。県町村会長の間宮恒行・大井町長も応援に入り「首長支援」をアピールした。
露木さんは「私は神奈川生まれ神奈川育ち。タレント、落下傘、大政党相乗りではありません」と他候補との違いを訴えた。上大岡駅前や横浜駅西口でも県内首長が応援に入った。
共産党推薦の鴨居さんは、朝一番に川崎・元住吉駅前で行った街頭演説で同党公認の県、市議選候補者と「ドッキング」。3人でエールを交換するなど、トリプル選挙の陣立てを生かした運動を展開した。
鴨居さんはその後、川崎市内で遊説。東日本大震災の被災地支援などに触れ、「原発行政を改め、自然エネルギーへの転換が求められている。災害に強い福祉充実の安心して暮らせる神奈川をつくっていく」などと訴えた。
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