Jan 24, 2010
炭酸水の比較をしながら飲む
私は炭酸水を好み、多くの炭酸水の比較をしながら飲んだりします。炭酸水と比較しながら飲んでいると、同じ炭酸も味も炭酸の強さも変わるので面白いです。初めて飲んだ時は慣れていない味に受理されていないが、食事と運動で疲労時に飲むことは、甘くない炭酸水の味が癖になって、今でははまっています。ウォーターサーバーを利用すれば、水をショッピングで買う必要がないので非常に便利でいいですよね。重くて扱いが難しいお買い物ですので、水の場合も、ご自宅まで送ってくれるサービスを利用するのが一番賢いですね。今人気のウォーターサーバーの利用ですね。ウォーターサーバーは、本当に簡単楽チンです。
【上海・芳賀竜也】水泳の世界選手権は第13日の28日、当地で行われ、非五輪種目の競泳女子五十メートル背泳ぎ決勝で、寺川綾(ミズノ)が27秒93で2位に入り、銀メダルを獲得した。寺川のメダル獲得は五輪、世界選手権を通じて初めて。女子二百メートルバタフライ決勝では、星奈津美(スウィン大教)が2分5秒91の日本新記録をマークしたが、3位の劉子歌(中国)に100分の1秒届かず、メダル獲得を逃した。
【大会前の寺川に聞いた】寺川綾、メダルへ意欲
男子二百メートル個人メドレー決勝は、ライアン・ロクテ(米国)が1分54秒00の世界新記録で優勝。高速水着が規制された昨年1月以降、長水路(50メートルプール)で初となる世界新をマークした。マイケル・フェルプス(米国)が1分54秒16で2位。日本の堀畑裕也(日体大)は1分59秒52で8位だった。
準決勝種目では、男子二百メートル平泳ぎで北島康介(日本コカ・コーラ)は2分8秒81で全体の1位、男子二百メートル背泳ぎで入江陵介(イトマンSS)は1分55秒96の全体2位、渡辺一樹(セントラルスポーツ)は1分57秒97の全体7位、女子二百メートル平泳ぎで金藤理絵(Jaked)は2分25秒41の全体7位で、いずれも決勝に進んだ。
水球は、男子11、12位決定戦で日本はルーマニアを18−15で破り、05年モントリオール大会の14位を上回る過去最高の11位が確定した。
◇10年熟成 初メダル
26歳のベテランスイマーが、ついに五輪、世界選手権を通じて初のメダルを射止めた。女子五十メートル背泳ぎで銀メダルに輝いた寺川は、「1番じゃなくて喜んじゃいけないと思うが、優勝したくらいうれしかった」。日本を代表する女子背泳ぎ選手が、うれし涙で顔をぬらした。
準決勝は7位で通過したため、決勝は端の第1コース。その「脇役」がぐんぐん追い上げ、ラスト勝負で主役に躍り出た。5位に終わった26日の百メートル背泳ぎではタッチに失敗。今回は壁の5メートル前からタッチに意識を向け始め、一時は失敗しかけたが何とかこらえた。
08年冬、既に第一線の選手でありながら「自分を変えたい」と、平井伯昌ヘッドコーチに師事した。平井ヘッドコーチは「僕のところに来て頑張ったのもあるけど、初代表になった01年福岡大会から10年でようやくメダル。ようやく熟成してきたね」とたたえた。指導を始めたころは「レースが大ざっぱだった」といい、「今日はスタートからタッチまで神経が行き届いていた」と評価した。
とはいえ、五十メートル背泳ぎは非五輪種目。「今回の悔しい思いを忘れずに、ロンドン(五輪)では百メートルで結果を出したい」。27歳で迎えるロンドンで、さらに大輪の花を咲かせるつもりだ。【芳賀竜也】
○…女子二百メートルバタフライの星は、初出場の世界選手権で世界のトップに肉薄した。大舞台の重圧が掛かるなか、4月に樹立したばかりの日本記録を更新し、「順位は納得できないが、タイムには満足」。27日の準決勝を2位で通過した泳ぎは決勝でも健在。100メートルまでは最下位だったが150メートルで6位に上げ、メダル争いに加わった。「終盤はストロークが増えて焦っていた。最後のタッチもうまくはまらなかった」と星。最年少の17歳で出場した北京五輪は準決勝敗退。躍進の一因は、ターンの修正だという。指導する原田良勝コーチは「正しいターンで(50メートルごとに)0.3秒は縮まる」と、修正の重要性を説く。ロンドン五輪に向け、星は「今度は前半からついていけるようにしたい」と誓った。
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7月26日(火)〜28日(木)の3日間、2011年度LPGAプロテストが奈良県のグランデージゴルフ倶楽部で開催され、トータル4オーバー18位タイ(20名)までが合格した。
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トップ合格はトータル9アンダーでまわったタイのO・サタヤバンポット、2位はトータル5アンダーの堀奈津佳、トータル3アンダー3位タイには宮本唯と豊永志帆が入った。2日目終わって48位タイだったプロ野球元西武・工藤公康投手の長女・工藤遥加は最終日に“66”をマークし9位タイで合格した。
<合格者のコメント>
1位:O・サタヤバンポット
「(3日間振り返って)すごく良かった。2日間アンダーパーだったのでとてもいいプレーだった。日本のツアーはいろんな面でいい環境なのでトライしてみようと思いました。このあとの試合で優勝することが今後の目標です」
2位:堀奈津佳
「トップ通過を目標にやってきて、それを達成できなかったけど、3日間通して充実した日々を過ごせました。プロで初優勝も夢ですし、将来は全米女子オープンに出たいので、夢を大きく持ってやりたい」
9位T:工藤遥加
「正直ホッとしてます。まだ夢なのかなと。プライベートのベストは8アンダーですが、試合でのベストは1アンダー。試合での60台は初めて。こういうときにとっておきました(笑)。(工藤公康の娘というプレッシャーは)ありましたがしょうがないこと。ファンとの距離が近いプロになりたいです」
【合格者】
1位:O・サタヤバンポット(-9)
2位:堀奈津佳(-5)
3位T:宮本唯(-3)
3位T:豊永志帆(-3)
5位:下村樹美(-2)
6位T:川満陽香理(-1)
6位T:福山恵梨(-1)
8位:福田真未(E)
9位T:土岐香織(+1)
9位T:青木瀬令奈(+1)
9位T:工藤遥加(+1)
9位T:小林由枝(+1)
13位T:吉野茜(+2)
13位T:高島早百合(+2)
13位T:香妻琴乃(+2)
16位T:斉藤愛璃(+3)
16位T:山下乃子(+3)
18位T:クワ原絵梨花(+4)
18位T:山里愛(+4)
18位T:内山久美(+4)
(撮影:福田文平)<ゴルフ情報ALBA.Net>
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