Mar 24, 2011

困難なWeb制作に必死です

最近の会社のホームページを作成しようとする市販のホームページ作成ソフトを使用して、毎日悪戦苦闘していました。しかし、思うようなホームページができずWeb制作の難しさにはまっています。ヌンヘド会社のホームページなので、作ることができないというわけにはいかないので、最近のWeb制作教室に通いながら、少しずつですが、ホームページを作っています。
やはりインターネットは欠かせない存在なのがwebデザイナーですね。これまでに作成されたサイトと似たデザインのものであれば、素人でも建築ですね。しかし、最新の技術を提供することは、やはり、常にwebデザイナーです。インターネットは、最新の設計されても、webデザイナーのおかげです。
 東日本大震災の被災地に義援金を送るため、福知山市正明寺の会社員、余田勝久さん(34)の家族らが18、19両日、資源回収をした。近所の家を突撃訪問し、段ボールや空き缶などを回収。近所の人らも快く提供してくれた。換金した1万3106円を22日に、義援金を受け付けている市役所へ届けた。

 勝久さんは大震災発生後、テレビに映し出される被災地の様子を見るうち、「何かできることがないか」と考え、資源回収をして義援金を送ることを発案。妻のなつきさん(32)、修斉小学校5年の瀬奈さん(11)、3年の萌奈さん(9)の娘2人と近所の同校6年、長澤美空さん(12)らが協力してくれることになった。
 
 18日は学校から帰った子どもたちが、一輪車と台車を押して歩き、近所の家を訪問して空き缶や段ボール、新聞などを回収。「ご苦労さん」などと優しい声を掛けられたという。19日は余田さん夫妻と娘たちの友だちも集まり、新聞の束をヒモで縛ったり、軽トラックに載せたりする作業をした。
 
 勝久さんは「子どもたちは普段から不法投棄されたごみを拾うボランティアをしています。小さな力ですが、このことが他の地域に広がれば大きな力になり、たくさんの人が助かる。互いに助け合っていければ」と話し、資源や作業場所を提供してくれたさつき保育園、修斉小、大興寺、近所の人らに感謝していた。

 松本・中町通りのギャラリー「GRAIN NOTE(グレインノート)」(松本市中央3、 TEL 0263-32-8850)で現在、陶芸家・田中一光さんの個展「青の主題による変奏曲 第2変奏」が開催されている。(松本経済新聞)

 同ギャラリーでの個展は6回目で、3年前からは「青」をテーマにして毎年開催している。濃紺から薄い水色までバリエーション豊かな青色のカップや皿、花瓶や茶器など28種類、約300点を展示する。「この会場は色が映えるというか、浮かび上がるというか…器の色の個性が響き合う感じ。作品を並べていると自分でも『こんな色だったのか』と発見することもある。この会場だからこそ色をテーマにした展示ができる」と田中さん。

 田中さんの作品は単色のものが多いが、中には茶色と薄い水色の2色を使ったものも。「境目をきれいに出すためにどうしようかと考えて、テープを貼って(土を)塗った」と田中さん。「今はシャープなものを作りたいという気持ちが強い。あいまいなものを取り去って、自分の中で一つずつ確認しながら進めたい」。取っ手の位置や形状、飲み口のデザインなど、形も試行錯誤しながら製作している。「機能性を考えながらいろいろ試した結果、今のところベストな形になっていると思う」。

 田中さんは松本市生まれ。高校卒業後に県外の大学へ進み、卒業後に埼玉で約3年間修行した。2004年に松本に戻って独立。昨年4月には「田中一光製陶所」を設立し、制作活動を続けている。

 「色がテーマなので、色の響き合いを感じてもらえれば」と田中さん。「日常的に使えるものをと思って作っているので、使い勝手の面も見てもらえれば」とも。

 作品はすべて販売する。小皿=1,300円?、カップ=1,800円?など。営業時間は10時?18時。入場無料。3月27日まで。期間中は田中さんが在廊する。

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田中一光製陶所


 赤坂bizタワー前に3月14日、イタリアンレストラン「Specialita’di carne -CHICCIANO- (キッチャーノ)」(港区赤坂3、TEL 03-3568-1129)がオープンした。経営はアペックス(千代田区)。(赤坂経済新聞)

 店舗面積35坪、席数は30席。店内には、イタリアから直輸入した生ハムのスライサーを設置。切りたてのものをその場ですぐに提供する。ハーフオープンのキッチンには、ローストチキン、子豚の丸焼き等を調理するフランス製のロティサリーマシンなども置く。「目でも楽しんでもらえれば」と同社の礒堅一さん。

 「メニューのない店」として、その日に仕入れた食材次第で料理を提供するのが同店の特徴。料理長の山縣類さんは、「これまで材料にこだわって料理を作ってきた。メニューに書いてしまうと、おいしいものが仕入れられなくても提供しなくてはいけない。調理人の立場からすると、その日のおいしいものだけをお客さまに届けたい」と話す。山縣さんは、三ツ星シェフのポール・ボキューズ、ルイ・ウーティエさんに師事、「パスタの神様」と称されたアンジェロ・パラクッキさんよりイタリア料理を学んだ経歴を持つ。

 ディナーメニューは、コースのみ。その日おすすめの肉をグラムと値段で提示する。「松坂牛イチボ肉の炭火焼」(200グラム、12,000円)や、「メキシコ産牛ロース(アンガス牛)の炭火焼」(300グラム、7,000円)などがそろう。生ハムの盛合せ、前菜、パスタ、メーンの肉料理、デザート2種、食後酒、コーヒーが付き「肉の値段=コースの値段」となる。ランチは、自家製生パスタを含む3種類のパスタ、あるいは日替わり肉料理(数量限定)を選ぶ1,200円のセットなどを用意。すべてのセットには、その場で切り落とす生ハムが付く。

 オープン直前に震災が発生し、「正直な話、店を開ければ開けるほど赤字になる状態」と礒堅さん。「おいしい物を食べることや、会社の同僚や友人と食卓を囲むことで、安らぎや喜びを感じていただければ店を開けている意味があると思う。こんな時期に外食は不謹慎という風潮が広まると、当店のみでなく多くの赤坂の飲食店が危機的状況になるのではと危惧している。原発問題や電力不足による電車の不安定さから帰宅を急がれる方も多いと思うが、これらが解決していく中で徐々にでも飲食店に足を運んでくださる方が増えるよう努力していきたい」とも。

 営業時間は、11時30分?14時30分(平日のみ)、18時?23時。日曜定休。

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Specialita’di carne -CHICCIANO- ブログ


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