Mar 20, 2009
リークぐらい面倒なことはありません。
一口にリークや国といっても様々です。自分の家の水道管や汚水管の損傷からの漏水、海上でのリーク雨や結露による水漏れなど様々です。生活する上で、火災や水漏れは本当に怖いと思っています。世の中は便利になっただけに水に弱い機械関係が多いからだ。いずれにせよ、保証の問題と、様々な困難な問題が発生しますから、是非マンションやアパートなどの一階以上に住んでいる場合、階下に水漏れが起こらないように細心の注意が必要です。3月11日、大地震で注目を浴びているウォーターサーバー。グシギ、どの店舗にミネラルウォーターが消えた。仕事の人々は、安全な水を求めて買いだめをして、幼児は天然水ではなく、研修ではないといけないために、研修の入手が非常に難しくなったので、幼児にも安全に飲むことはウォーターサーバーが非常に人気になったようだ。
6月25日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館にて「K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL」が行われた。
【フォト】この大会の模様
▼第3試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○大和哲也(大和/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament優勝)
判定3−0 ※3者とも29−28
●HIROYA(TRY HARD/K-1甲子園2008優勝)
※大和が準決勝に進出
トーナメント1回戦・第1試合は前回王者の大和と未来のK-1MAXのエースと目され“魔裟斗二世”の称号を持つHIROYAによる一戦。大和が連覇に向けて幸先のいいスタートを切るか? それともHIROYAが大和の壁を乗り越えるか?
1R、じりじりと前に出て行く大和。HIROYAはジャブとインローを返す。大和は左ミドルと右ローを蹴る。HIROYAのジャブに対して、大和は踏み込んで左フック。大和は圧力をかけてHIROYAを下がらせて右ハイキック、左ミドル。HIROYAは細かく動いてジャブ、インローを蹴る。大和の左ミドルにHIROYAは左フックを返す。HIROYAがジャブを突いてインローから左ミドル。大和は左フックで前に出るが、HIROYAはそれをしっかりとブロックする。ジャッジは3名とも10−10のイーブン。
2R、ここもプレッシャーをかけて前に出て行く大和。HIROYAはインローを蹴って右ストレートにつなげる。HIROYAのジャブに右のパンチをかぶせる大和。HIROYAはインロー、ジャブを顔面とボディに打ち分ける。HIROYAが右ストレートを打つと、そこに大和は右ハイキック。HIROYAは前蹴りで距離を取りながら右ロー。大和は左ボディで前に出て、右のヒザ蹴り、左フック。大和はHIROYAをロープまで下がらせて左ボディ! HIROYAもそこに右ストレートを返す。HIROYAは左ボディを返し、右ストレートから飛び込んでいくが、そこに大和がカウンターの左フック! ラウンド終了とほぼ同時の一発だったが、HIROYAが尻餅をつき、レフェリーはこれをダウンと判断。ジャッジ3名は10−8で大和にポイントをつける。
3R、ジャブを突く大和。HIROYAも右フックから飛び込んでパンチをまとめる。そして大和の左ボディに対して、HIROYAがカウンターの左フック! さらに右フックを当てて大和を下がらせる。大和も真っ向からパンチで打ち合うが、HIROYAが大和の左アッパーにカウンターの右ストレート! さらに大和の左フックにHIROYAも左フック。HIROYAの右ストレートが顔面を捉える! ここで大和は距離を取りながら左ミドル。HIROYAも右ストレートから前進するが、大和も左ボディを返す。HIROYAが飛び込むような左フック、大和の左のヒザ蹴りに右フックをかぶせる。
3Rに猛攻を見せたHIROYAだったが、2Rのダウンのポイントが差となり、大和が判定3−0で準決勝に駒を進めた。
FEG
「K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL」
2011年6月25日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館
開場15:00 開始16:00
<全試合結果>
▼メインイベント(第10試合) -63kg Japan Tournament FINAL決勝戦 K-1ルール 3分3R延長2R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定3−0 ※30−28、29−28、30−28
●卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
※久保がトーナメント優勝
▼セミファイナル(第9試合) スーパーファイト K-1ルール 70kg契約 3分3R延長1R
○佐藤嘉洋(名古屋JKファクトリー/K-1 WORLD MAX 2010準優勝)
判定2−0 ※30−29、30−30、30−29
●アルバート・クラウス(オランダ/チーム スーパー・プロ/K-1 WORLD MAX 2002王者)
▼第8試合 -63kg Japan Tournament FINAL準決勝(2) K-1ルール 3分3R延長1R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定3−0 ※3者とも30−29
●野杁正明(大石道場/K-1甲子園2009優勝)
※久保が決勝進出
▼第7試合 -63kg Japan Tournament FINAL準決勝(1) K-1ルール 3分3R延長1R
○卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
判定3−0 ※30−29、30−27、30−29
●大和哲也(大和/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament優勝)
※卜部が決勝に進出
▼第6試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○野杁正明(大石道場/K-1甲子園2009優勝)
延長判定2−1 ※9−10、10−9、10−9
●梶原龍児(チームドラゴン/初代Krush -63kg王者)
※野杁が準決勝に進出
▼第5試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定2−0 ※30−29、30−30、30−29
●才賀紀左衛門(M&Jキックボクシング)
※久保が準決勝に進出
▼第4試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
判定2−0 ※29−28、29−29、29−28
●裕樹(リアルディール/初代RISEスーパーフェザー&ライト級王者)
※卜部が準決勝に進出
▼第3試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○大和哲也(大和/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament優勝)
判定3−0 ※3者とも29−28
●HIROYA(TRY HARD/K-1甲子園2008優勝)
※大和が準決勝に進出
▼第2試合 -63kg Japan Tournament FINAL第2リザーブファイト K-1ルール 3分3R延長1R
○吉本光志(ヌンサヤーム/RISEスーパーライト級王者)
延長判定3−0 ※3者とも10−9
●麻原将平(シルバーアックス/RISE KAMINARIMON 60kgトーナメント優勝)
▼第1試合 -63kg Japan Tournament FINAL第1リザーブファイト K-1ルール 3分3R延長1R
○谷山俊樹(谷山/ISKAインターコンチネンタル63kg級王者)
延長判定3−0 ※3者とも10−9
●渡辺理想(極真会館/RISEライト級2位)
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