Oct 21, 2009

コピー用紙の種類に

コピー用紙の種類によって値段が変わる。これ何だと思ってしまうが、店によってはどのサイズも同じ価格というゴトドイトダ。そのためには。コピー用紙の高いにもかかわらず、コピー機を使用したいと思わないということだ。最もコンビニもので与えることなく、家では、何の問題もないということだが。
私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
 AVAST Software a.s.は20日、ウイルス・スパイウェア対策ソフト「アバスト! 無料アンチウイルス」の最新版v6.0.1091を公開した。最新版の主な変更点は、同社のもつウイルス情報とユーザーコミュニティによる投票をもとにしたWebサイトの“評判(レピュテーション)”をWebブラウザー上で確認できる“Web評価”機能を「Google Chrome」でも利用できるようになったこと。

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 「Google Chrome」上の“Web評価”機能は、拡張機能「avast! WebRep」として本体と同時にインストールされる仕組みで、ツールバー上へ追加されるメーター型アイコンや、GoogleやBingのWeb検索結果ページでWebサイトの評価を確認できる。また、アイコンをクリックするとより詳細な情報をポップアップ表示できるほか、Webサイトの評価を投稿することも可能。

 さらに、ファイアウォールソフト「ZoneAlarm」や「Outpost Firewall」との互換性に関する問題を解決したほか、インストーラーのファイルサイズが20%削減されている。

 「アバスト! 無料アンチウイルス」は、Windows XP/Vista/7および64bit版のVista/7に対応しており、現在同社のWebサイトからダウンロード可能。評価版として30日間試用でき、継続利用したい場合は、メールアドレスを登録することで1年間利用できるライセンスキーを無償で取得できる。ライセンスの期限が切れた場合は、再度メールアドレスを登録してライセンスキーを発行してもらえばよい。


【窓の杜,長谷川 正太郎】


 Googleが同社の電子地図インフラストラクチャを一般企業向けサービスとして提供しようとしている。このインフラを利用することで、ジオデータ(地理空間データ)を保存したり、独自の地図としてエンドユーザーに利用させたりすることが可能になる。

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 4月20日に発表されたGoogleの新たなクラウド・サービス、「Google Earth Builder」は、2011年第3四半期中に商用サービスとしてリリースされる見込み。価格はまだ明らかにされていない。

 企業は保有する地図データをGoogleクラウドへ転送し、「Google Maps」のオンライン・サービスおよびAPIや、「Google Earth」デスクトップ・アプリケーションを介して、自社の社員、パートナー、顧客などと共有できる。

 Googleの企業向けEarthおよびMaps製品担当マネージャーを務めるディラン・ロリマー(Dylan Lorimer)氏は、「Google Earth Builderはクラウド上のGoogleマッピング・プラットフォームであり、数百テラバイトに達する地図データや、複数のベースマップ・レイヤーを扱う組織を対象としたものだ」と説明した。

 「企業はクラウドにコンテンツをアップロードし、プッシュボタン・ツールにアクセスしてそれらのデータを処理したり、同データからMapsおよびEarthレイヤーを作製したり、そのレイヤーをエンドユーザーに安全に提供したりすることができる。エンドユーザーは、Google MapsやGoogle Earthといったなじみ深いツールでこうしたレイヤーにアクセスすることができる」(ロリマー氏)

 Google Earth Builderを活用すれば、地図データの処理に伴う、ストレージやサーバのプロビジョニング、メンテナンス、調整といった膨大で複雑な作業を省けるようになると、ロリマー氏は主張している。

 Google Earth Builderは、サンタクララで開催される「Where 2.0 Conference」において、同社のロケーションおよびローカル・サービス担当副社長であるマリサ・メイヤー(Marissa Mayer)氏が正式に発表する予定だ。

(Juan Carlos Perez/IDG News Serviceマイアミ支局)


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 シャープは4月21日、家の中で持ち運べる新スタイルの液晶テレビ“AQUOS”「FE1シリーズ」を発表した。ブラック、ホワイト、ピンクの3色を6月1日に発売する予定で、価格はオープンプライス。店頭では10万円前後になる見込みとなっている。

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 チューナー部とディスプレイ部をWi-Fiで接続するワイヤレステレビ。アンテナや電源のないところでもテレビを視聴できるほか、各種ネットサービスへの接続も可能だ。生活情報の「AQUOSインフォメーション」、新着ニュースや天気予報などが閲覧できる「インターネット情報」に加え、動画配信の「Yahoo! for AQUOS」「ひかりTV」「YouTube」にも対応した。

 ディスプレイ部は大型タブレットのようなスタイル。上部にキャリングハンドル、背面には引き出し式の自立用スタンドを備えており、重量は約3.3キログラム。女性でも手軽に持ち運べるレベルだ。また、オプションとして“壁掛けフック”(AN-20WL1、6300円)も用意した。

 画面サイズは20V型で、UV2A技術を採用した液晶パネルとエッジ式のLEDバックライトを搭載している。パネル解像度は1366×768ピクセル。背面のステレオスピーカーは横向きに配置され、壁掛けにした場合でも音がこもりにくい。側面にはミニHDMI端子をはじめ、静止画/音楽再生用のUSB端子、ヘッドフォン出力などを備える。内蔵のバッテリーでおよそ3時間の連続動作が可能だ。

 一方のチューナー部は、外付けHDDのような箱形のスタイル。地上/BS/CS110度デジタルチューナーを1基搭載し、USB接続の外付けHDDにデジタル放送を録画する機能も備えた。頻繁に視聴する番組を自動録画してくれる「常連留守録」や「見つかる!番組自動検索」といった機能も搭載。もちろん録画した番組もワイヤレスで視聴できる。

 DLNAの「ホームネットワーク」もサポート。AQUOSブルーレイなどサーバ機能を持つレコーダーやPCとルータ経由で接続すれば、動画や静止画、音楽をディスプレイで再生できる(サーバ機能は持たない)。

 映像のワイヤレス伝送には、IEEE 802.11nの5GHz帯を使用する(19チャンネルを自動設定)。再圧縮はかけず、DLNAとDTCP over IPを用いてMPEG-2 TSをそのまま伝送するスタイルだ。なお、チューナー部はルータの機能は持たないブリッジタイプのため、宅内のルータとは有線LANで接続する必要がある。

●新しいユーザーインタフェース

 新スタイルのFE1シリーズには、専用のユーザーインタフェースが用意された。リモコンは卵形のユニークなスタイルで、テンキーは持たず、決定ボタンの周囲がくるくる回る仕組みになっている。ここを指で回すと、画面に放送局のアイコンが半円形に並び、番組名を確認しながら選局できる、その名も「ぐるぐる選局」だ。

 新しいメニュー表示「マイサークル」もユニーク。縮小したテレビ画面の周囲に各機能のアイコンが円形に並び、やはりリモコンをくるくる回して選択できる。メニューには、USB HDDに録画した番組の一覧や各種ネットTVが並んでいるが、ユーザーが好みでカスタマイズすることも可能。例えば、よく見るWebサイトへのショートカットをアイコン化して配置できるという。

 またディスプレイ前面には、リモコンがなくても各種操作が行える「フレームタッチボタン」を用意した。利用シーンによって液晶画面に表示される機能アイコンが変わり、正面右側のタッチパネルで操作する仕組み。例えばテレビ視聴時ならチャンネルや音量のアップ/ダウン、インターネット閲覧時なら上下左右と決定キーといった具合に、機能ごとにボタンの役割とアイコンが変わる。


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