Jul 04, 2009
ドラゴンネストは師匠と弟子というシステムがあります。
ここ最近、ドラゴンネストにはまっています。なぜなら、ゲームが面白いのはもちろん、ドラゴンネストには師匠と弟子というシステムがあり、私も今2人の弟子がいます。このシステムの両方が得をシステムの師匠方だけが損ということはないです。誰かを教えるのは好きで報酬を受けることができるため、非常に楽しいですね。買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
【アブダビ時事】枝野幸男経済産業相は9日、アラブ首長国連邦(UAE)を訪れた。就任後初の中東訪問で、日本の原油輸入の約5割を占める大産油国のUAEとサウジアラビアの政府高官と会談。石油の安定供給に向けた協力のほか、再生可能エネルギーなど産業分野での関係強化が狙いだ。
UAEのアブダビ首長国では9日、ダーヒリ最高石油評議会事務局長と会い、同相が「(両国間の)国交40周年ということもあり、中東歴訪の最初にアブダビを訪ねることにした」と語ったのに対し、同事務局長は「こうした関係を構築できてうれしい。経済や石油、貿易などの観点から関係を重視している」と応じた。
その後、同相はスウェイディ国営石油会社総裁と会談、「東日本大震災の後、ガスの追加供給など日本がつらいときにご支援いただき感謝している」と表明した。日系企業の油田権益延長などの石油安定確保に加え、人材育成や投資促進に関する協力関係推進についても話し合ったとみられる。
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日本と中国の国境を超えた強い愛を示す実話を中国メディアの重慶晩報が8日に伝えている。結婚式を間近に控えた中国人女性と日本人男性の物語で、事故で昏睡状態となってしまった中国人女性の婚約者を、日本人男性が看病を続けた結果、女性はついに昏睡状態から目を覚ましたという。
2004年、日本人男性は重慶市のモノレール建設プロジェクトに参加し、プロジェクトに翻訳者として採用された女性と出会った。愛を育んだ2人は2006年に結婚を決意、日本人男性は国際結婚の手続きを済ませ、同年10月29日に結婚式を開く予定だった。しかし9月22日、道を歩いていた女性は事故に遭い、意識不明となってしまった。
急いで駆けつけた男性に対し、医師は「たとえ命が長らえたとしても麻痺状態となる」と伝えた。女性の両親は月給3000元(約3万6000円)、とても治療費など払える状態ではなかった。その後、男性の家族と女性の両親が家族会議を開き、その席で女性の母親は日本人男性のためを思い、「娘のことは忘れて日本で新しい生活を始めなさい」と勧めた。しかし男性はそれを拒否、自分の貯金通帳を女性の両親に渡し、「彼女はきっと回復する。彼女と一緒に年老いていきたい」と返答したという。
それから男性は日本で仕事をしながら、休暇のたびに中国の婚約者のもとに来て看病する生活を続けた。仕事が忙しくて訪中できない時は、自分の声を録音したCDを送って彼女の耳元で流してもらった。2年ほどの間に後藤さんが彼女に送ったCDは30枚以上になった。
2009年3月、婚約者の女性は幹細胞の移植手術を受け、女性は奇跡的に意識を取り戻した。さらに3カ月後の6月13日には、看病にやってきた男性と手を握り合い、抱擁し、涙を流すまでに回復したのだった。
現在、彼女は簡単な言葉を話せるまでに回復し、ゆっくりとだが自分でご飯を食べられるようになった。今の彼女の願いは男性のために子どもを生むことだという。医師は女性の回復を見て、「彼女の言語中枢は完全に切断されており、このように回復できたのはまさに愛が生み出した奇跡としか言いようがない」と述べている。(編集担当:及川源十郎)
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2011年10月6日、国連安全保障理事会で4日、反政府デモへの弾圧を続けるシリア政府を非難する決議案が中国とロシアの拒否権行使によって否決されたことについて、ロシアのラジオ局「ロシアの声」サイトは、両国の反対票は第三次世界大戦を防止し、世界が遭遇する可能性のあった災難を防いだと評した。7日付で環球時報(電子版)が伝えた。以下はその内容。
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国連安全保障理事会で、常任理事国である中国とロシアが弾圧を続けるシリア政府に対する制裁決議に拒否権を行使したことに対し、西側諸国の政治家が一致して両国を激しく非難している。最も強い非難の声をあげているのは米国で、ヒラリー・クリントン国務長官は「反対票を投じた国はシリアの人民および世界で自由と人権のために戦っている人々に理由を説明すべきである」と指摘した。しかし、いかなる代価を払ってもシリアのアサド政権を倒そうとすることは、中東だけでなく、全世界に災難を及ぼす可能性さえある。
ロシア科学アカデミー極東研究所のセルゲイ・ ルジャニン副所長は「この問題は第三次世界大戦の導火線に火をつける可能性がある。ロシアと中国は中東が戦局化することを防いだ」と評価する。中東は多くの国の利害が複雑に絡み合っているだけでなく、核を保有する潜在的な力を持つ国が多くあるためだ。
ロシア下院国際問題委員会のコンスタンチン・コサチョフ委員長は「アサド政権は一歩一歩改革を実施しているが、西側はこれを評価しておらず、武力によって解決しようとしている。着実な方法を顧みず、革命的な手段に訴えることは賢明ではない」とし、「これがロシアと中国が一致した態度を採った理由である。シリア政権に対する外部の圧力は新たな流血や政情不安、悲劇を生むにすぎない」と話している。(翻訳・編集/HA)
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