Mar 06, 2011

ホテル予約サイトを通じてほうがお得

私は、いくつかのポイントサイトに登録している。旅行中にホテルの予約を取得するには、そのサイトで使用して予約すると、少しですが、現金化することができるポイントが付与されているのだ。小さな金額も減少するのが嬉しい。経由しなければ1円もするのだから、絶対にお得だと感じている。この年末に国内旅行を計画しているのでぜひ、サイトからホテルの予約をしてポイントを稼ご​​うと思う。
名古屋のホテルの屋上では、名古屋城だ。私はこの景色が大好きで、いつも名古屋のホテルに泊まるときは、ビールとつまみを持って屋上に上がって、一人で景色を満喫していた。ところで、このホテルの隣に高層マンションが建設されたため、マンションが邪魔に名古屋城見えなくなってしまった。非常に残念である。
 母国に戻ることができない難民を避難先以外の国が受け入れる「第三国定住制度」で昨秋来日したミャンマー難民5家族27人が、日本語教育など半年間の定住支援プログラムを終え、9日、東京都内の施設で修了式が行われた。3月中に千葉県と三重県に移り住み、新天地での自立生活を始める。

 軍事政権下のミャンマーから逃れ、タイ北西部メラ難民キャンプで暮らしていた少数民族カレン族で、日本政府は今年度から3年間で計約90人の受け入れを計画。第1陣として乳幼児を含む27人が初来日し、ゴミの分別など日常生活や漢字の学習など日本語習得に取り組んできた。

 修了式で、プログラムを実施したアジア福祉教育財団の井上進・難民事業本部長は「学んだ日本語を生かし、家族で力を合わせて生活してほしい」とあいさつ。ある難民の父親は「受け入れてくれたことに感謝している。私の後に続く難民も助けてください」と日本語で話し、中には感極まって涙ぐむ人もいた。

 2家族12人が千葉県八街市に、3家族15人が三重県鈴鹿市に移る予定で、農業法人への就職が内定しているが、日本社会に溶け込めるか課題は山積している。外務省人権人道課は「受け入れ企業や学校などの支援が得られるよう相談事業は続ける。この経験を第2、第3の受け入れにも生かしたい」としている。【隅俊之】

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時57分、公邸発。同58分、官邸着。同59分、執務室へ。
 午前10時から同6分まで、細野豪志首相補佐官。
 午前11時24分、渡部恒三民主党最高顧問が入った。
 午前11時56分、渡部氏が出た。同57分から午後0時15分まで、福山哲郎官房副長官。
 午後2時14分、松本剛明外務副大臣が入った。
 午後2時20分、枝野幸男官房長官が加わった。
 午後2時48分、枝野氏が出た。同3時18分、松本氏が出た。
 午後4時30分から同41分まで、五十嵐敬喜法政大教授に内閣官房参与の辞令交付。藤井裕久、福山、滝野欣弥各官房副長官同席。同42分から同5時18分まで、五十嵐氏、河野栄次、宮崎徹両内閣府参与。
 午後5時45分、執務室を出て、同46分、官邸発。同54分、皇居着。内奏、松本氏の閣僚認証式。
 午後6時36分、皇居発。同42分、官邸着。同44分、執務室へ。
 午後6時57分、執務室を出て、同58分、特別応接室へ。同59分から同7時まで、松本氏に外相の補職辞令交付。記念撮影。枝野官房長官同席。同1分、同室を出て執務室へ。
 午後7時35分、執務室を出て、同36分、大ホールへ。同37分から同41分まで、報道各社のインタビュー。「外相に松本副大臣が昇格したが」に「副大臣と政調会長を務めた経験があり、政策的にしっかりしている。もっとも適任だと考えた」。同42分、大ホールを出て、同43分、官邸発。同44分、公邸着。同49分、石井一民主党選対委員長が入った。
 午後9時7分、石井氏が出た。
 10日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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 公明党は9日、税制改正法案に含まれる3月末に期限切れを迎える租税特別措置を3カ月延長する「つなぎ法案」に賛成する方針を固めた。期限切れで国民生活に影響が出るのを回避する必要があると判断した。公明党が賛成すれば、参院で与党と合わせて過半数に達するため、成立の可能性が強まった。
 つなぎ法案は、民主党が同日、議員立法として今国会に提出する方針を自民党に伝え、協力を要請している。 

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 「赤い羽根共同募金」で知られる全国の「共同募金会」に、匿名で寄付金7万5千円が次々と届けられていることが9日、分かった。これまでに、北海道から鳥取県まで日本列島を南下する形で順番に届けられており、計29カ所、217万5千円の寄付があった。

 各都道府県の募金会を統括する中央共同募金会によると、届けられた寄付金はいずれも普通郵便で、消印は「新金沢」。差出人は同一人物とみられ、封筒の中には「寄付金75000円」と書かれた便箋だけが入っていた。

 寄付金は、2月17日に北海道の共同募金会に届けられたのを最初に、東北から関東、中部地方と南下。ほぼ連日届けられ、3月8日には兵庫県、和歌山県まで到達した。同募金会は「このまま九州までいくのか」と見守っているという。

 昨年末から漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」などを名乗った匿名の寄付行為が社会現象化した。同募金会は「タイガーマスク現象に触発されたのだろうか」と推測。「大変ありがたい。お礼が言えないのがもどかしいが、福祉活動に生かしたい」と感謝の意を示した。

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