Jul 10, 2010

IDカードが便利で気に入っています

今年の就業だけで、今働いている会社は、従業員全員にIDカードが配布されます。今までこんなゴトエウン不慣れなアナログ人間だったのですが、便利さにびっくり。よくレストランを利用するが、財布を持ち歩かなくてもIDカードができるのでとても便利です。財布を持ち歩くのは、やはり多くの人がいるからちょっと怖いですね。
クレジットカードのリボ払い地獄に陥ったことができます。 2枚のクレジットカード20万くらいのリボだったが、結局、毎月払ってもなかなか減らないのです。毎月1万円定額支払をしていたのですが、その中は1500円前後の見込み。結局、しびれを切らして、貯蓄を崩して、残金一括返済したが、、リボ払いは、安易に使用して、後で非常に困難があるんだなと実感しました。
 J1・G大阪は18日、大阪・吹田市の練習場でJ2鳥取と練習試合を行い、1‐1で引き分けた。MF宇佐美貴史(18)はトップ下で前半に出場。得点には結びつかなかったが、シュート4本を放った。「もうちょっとドリブルで突破できれば。でも、感覚は良かった」と課題を口にしつつ自信を深めた。
 G大阪は前半に主力組、後半には控え組の選手を起用。主力組はFWアドリアーノをワントップに置く「4‐3‐3‐1」の布陣を試した。トップ下をこなした宇佐美は「(ボールを)散らしながら周囲を生かすことを意識した。もっと動いて中盤がパスを出しやすいようにしたい」と話し、攻撃の起点になる自覚を高めた様子だった。
 西野監督も「宇佐美の攻撃力を引き出したい。そのためには、代表(U‐22)ではサイドでも、うちではゴールに直結するポジションを」と得点量産に集中させる方針だ。

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 J1神戸の和田昌裕監督(46)が開幕戦(3月6日・ホームズ神戸)の相手、浦和を偵察するために“007”を派遣することが18日、分かった。ペトロビッチ新監督の下、新たなチーム作りを進める赤い悪魔のプレシーズンマッチ2試合(20日・大宮戦=NACK5、27日・栃木戦=栃木GS)にチームの分析担当を送り込む方針。昨季は最終節まで続いた残留争いから脱却し、上位浮上を目指す和田神戸は積極的に動いていく。
  ◇  ◇
 今季、躍進を期す神戸が開幕前に浦和を“丸裸”にする。開幕戦の相手は、開幕までにあと2戦のプレシーズンマッチを行うが、そこにスカウティング担当を遠征させ、ペトロビッチ新体制となった浦和を徹底的に分析する構えだ。
 昨季最終節で神戸は浦和に4‐0と大勝し、劇的な逆転残留を決めている。それでも和田監督も「浦和は監督が変わって、選手も変わっている。また違ったイメージでやらないといけない」と警戒を強めている。
 一方、浦和もクラブ幹部が「もう情報戦は始まっている」と話す通り、ペトロビッチ監督が神戸が鹿児島合宿中の8日にFCソウル戦をナマ観戦するなど情報収集に余念がない。スタートダッシュを狙う両軍に緊張感が漂っている。
 和田監督は「開幕に向け、第一に自分たちのことをしっかりやる。浦和対策は直前にやりたい」と話す。まずは速攻と遅攻を使いこなす新スタイルの浸透を優先。その上で“007”からの『浦和直前情報』を基に開幕戦対策を練っていく。
 開幕2週間前となり、DF宮本が「雰囲気も真剣みが増してきた」と話すなど神戸は臨戦態勢に入ってきた。敵を知り、己を高めて、開幕白星の船出につなげる。

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 「リアルジャパン」(18日、代々木競技場第二体育館)
 初代タイガーマスク、長州力、藤波辰爾の“レジェンド三銃士”がそろい踏み。長州がサスケにサソリ固め、藤波が4代目タイガーにドラゴンスクリューを見舞い、最後は長州がリキラリアートでグラン浜田をもん絶させ、初代タイガーマスクがトップロープからのダイビングヘッドバットで仕留めた。初代は「2人に助けられた。最高の試合」と感無量だった。

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 ノアのGHCの4大選手権試合の開催が18日、都内で発表された。ヘビー級王者の杉浦貴(40)、タッグ王者の高山善廣(44)、佐野巧真(46)組、ジュニアヘビー級王者の鈴木鼓太郎(32)、ジュニアタッグ王者の丸藤正道(31)、青木篤志(33)組が会見。同一大会でのGHCの4大タイトルマッチは、04年7月10日の東京ドーム大会以来となる。
 杉浦が新日本のジャイアント・バーナードの挑戦を受けることは決定済みで、残りの3選手権試合が発表された。タッグは潮崎豪、谷口周平組、ジュニアヘビー級は中嶋勝彦、ジュニアタッグは小川良成、リッキー・マルビン組が挑戦する。
 杉浦は「4つそろうのは今まで(なかなか)なかったからいい。全部の選手権があって、お客さんがいっぱい入ってくれれば」と、7年ぶりの“チャンピオンまつり”に期待。自衛隊の後輩だった谷口と青木もタイトル戦でそろい踏みするとあって「かわいい後輩が、こういう位置まで来たのはうれしい」と成長を喜んでいた。

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